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日本農林資源開発株式会社は農業・林業の資源活性化を専門とする会社です

〒111-0042 東京都台東区寿4丁目16番9号

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新着情報


新世代再生可能エネルギー Wind Power DX station Agora (特許出願)
「地域DX推進にAgoraを設置、人が集まる拠点に変える」
脱炭素社会へのSDGs未来都市構想&デジタル田園都市国家構想に



誰一人も取り残さないSDGs未来都市構想&デジタル田園都市にフィット
現在位置検出、音声通話、体温検知、SOS発信機能を持ったGPS電話時計を提供する。




地域の森林木を有効活用して災害時の停電から地域社会を守る取り組み。
災害時、避難所などの「電気を止めない!」プロジェクトを推進中



地産の間伐材でバイオマス発電を行い、平時は売電、災害停電時には施設に無償で電気を提供し避難所や病院の非常用電源として利用頂く(詳しくは以下をクリック)



バイオマス発電への間伐材ですが、周辺を一気に伐採する「皆伐」が全国で増えている、作業効率の良さと植林もし易い等のメリットもある一方、広範囲の皆伐は土砂崩れへの原因にもなるので隠れた皆伐地を宇宙から探す研究を進める。



ダムの深部浚渫で貯水域を広げて洪水災害を少しでも減らす取り組みとして、深部浚渫専用ジェットポンプの開発・製造・実証試験を進めている。
「ダム堆積を減らせ!」深部浚渫コスト半減&堆積土の再利用プロジェクト



100m水中カメラとマルチビームソナーを使いダム湖底死水域の状態を調査した。
調査データと連動する、浚渫ロボット、スマート土砂搬送管、土質分別&脱水装置を開発中
死水域の堆砂物は微生物たっぷりで農地改良に化学肥料に代わる有機土として期待される。




[特記] 小笠原諸島の海底火山の噴火で発生した大量の>軽石が離島に漂着した状況を得て、弊社ダム浚渫用Jet Pump を派遣した。
ここをクリックするシステム利用イメージが3Dでご覧になれます→Pumice Removal Jet System
     
沖縄県の某港湾エリアで弊社システムの実証稼働テストを行いました。
海上に軽石は見えませんが海中には軽石が浮遊しています。


後日、海中軽石除去実稼働試験を行い一定の効果を確認できました。

 (画面クリックで現場音のON/OFFを設定できます)


IoT/Robot等先端技術を活かす未来志向技術開発


自走式自動運転融雪除雪装置の開発


本車両開発の延長線で自律運転圃場運搬車の開発に繋ぎます。


バナースペース

日本農林資源開発株式会社





脱炭素で未来都市って


i-Construction って


森林経営管理制度とは


気候変動に適応するダムや河川とは


農業放棄地を活用する


農林業効率化ICT最新事情


等などをレポートします。









 

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